インタビュー – Takuya | 株式会社スクー | 株式会社 Schoo(スクー)
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1989年生まれ、北海道出身。学生時代に情報デザインを専攻し、コンセプトメイキングやUIデザインを主に学ぶ。

GMOメディア株式会社にて中高生向けSNSサービスの開発、運営に従事した後、2015年10月に株式会社スクーに入社。

主に「Schoo」の開発全般とカレー王子を担当。

「Schoo」で得られる臨場感や熱量。そのサービスの作り手になる、その決断は間違っていませんでした。

入社前からスクーのことはよく知っていて、授業もよく受けていました。出身が地方なのですが、地方だとどうしても最新のトレンドなどといった情報は遅れて入ってきます。学生時代に当時お世話になっていた先生からは「勉強のために東京を見てきなさい」と度々言われていて、実際に行ってみたんです。そうしたら本当に刺激的なことばかりでした。最新のトレンドが臨場感や熱量もそのままに入ってくるんです。初めて「Schoo」で受けた授業は、東京に来た時に感じた“臨場感”や“熱量”をリアルタイムで感じられ、さらに先生と学生は双方向でコミュニケーションを取ることができる。この学習体験はすごい、と思いました。そして、自分もそのサービスの作り手になりたい。情報を発信している側の間近にいきたい、という気持ちを強く持つようになりました。
上京して3年ほどは前職で経験を積み、そろそろ環境を変えて別の場所でこれまで自分が積み重ねてきたものを試したい、と考えていた時にスクーから声をかけられました。部門長や代表と話していくうちに、自分自身が「学び」というものに興味があるんだろうなって気付きました。学生のころから、「色々な情報に触れたい」「知識を身につけたい」という欲求が強く、そういった何気ない普段の行動も「学び」のひとつでなのではないかと思ったんです。そこで「学び」について考えているスクーのサービスに携わるということが、自分の中でストンと腑に落ちたんです。自分がやってみたい仕事もできる、深く考えることのできる分野に携われるということで入社を決めました。この決断は今でも間違っていなかったと思っています。

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「Schoo」の改修や新機能の開発を担当。

主に「Schoo」のサイトの改修や新機能の開発に携わっています。もともとUIを作るデザイナー志望だったので、最初に形や動きをプロトタイピングした上で徐々に仕上げていくことができるのは自分の強みだと思っています。ほかには、「マスタープラン」や決済関連の実装なども行っていました。

一番のやりがいは、チーム一丸となって効率よく動ける仕組みを作ること。そのために自分が貢献できることは何かを考えるのが楽しいですね。

新しい機能やサービスを出すのももちろん面白いですが、一番やりがいを感じているのはエンジニアがチームで効率よく動ける仕組みをつくっている時です。ものをつくる時には、便利で精度が高いものをつくりたい。チームで開発する時に、自分はどう貢献できるのか。手を動かす時間を短縮させて、考える時間を増やすにはどうしたらいいのか。そういったことを考えるのが楽しいですね。スクーでは自分の意見をちゃんと言い合え、活発にディスカッションができるので非常に仕事がしやすい環境です。新しいことにもどんどんチャレンジできる。そういった、風通しのいい自由な雰囲気で働けるのも、仕事のやりがいにつながっていると思います。

地方出身者だからこそ痛感している“情報の格差” それをスクーが解消して、一人でも多くの人の人生を変えていきたい。

地方出身者として、どこにいても同じ熱量で学ぶことができて、自身のセンスを磨くことができる機会をどんどん提供していきたいです。スクーというサービスで人生が変わったという人をもっともっと増やしたい。そういった機会や人を増やすための仕組みを作りたいですね。より自然にこのサービスと出会えて、果てはインフラになるまで広がって、一人でも多くの人の人生を変えることができたら、と思います。場所にとらわれない学びや働き方ができる、その一端を担えるようなサービスをスクーでつくっていきたいです。

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インタビュー

Hiromitsu

インタビュー - Hiromitsu

スクーのビジョンは直感的に「これだ」と思えるものでした。いかに最短・最速で実現させることができるかを、常に考えています。

取締役 CTO

Masahiro

インタビュー - Masahiro

スクーのサービスで、 一人でも多くの人を幸せにしたい。それが自分の生きる意味だと思っています。

サービス開発ユニット ユニットマネージャー

Norifumi

インタビュー - Norifumi

とてつもない熱量を持った人が集まっているスクー。この会社のサービスを社会のインフラにしたい。

サービス開発ユニット リードエンジニア

Takuya

インタビュー - Takuya

スクーのサービスから得られる臨場感や熱量で、 一人でも多くの人の人生を変えていきたい。

サービス開発ユニット

Naohito

インタビュー - Naohito

「インターネット学習で人類を変革する」。このビジョンが実現したらすごい、そして実現させたいと思えました。

サービス開発ユニット

Tomofumi

インタビュー - Tomofumi

「やられた!」と思ったスクーのビジョンとミッション。スクーは社会の原動力になると信じています。

サービス企画ユニット プロダクトオーナー