インタビュー – Hiromitsu | 株式会社スクー | 株式会社 Schoo(スクー)
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96年よりソフトハウスにてさまざまな言語を用いた受託開発業務に従事。

大規模ブログサービスの運用業務を経たのち、大手ネットワーク会社での動画共有サービスの立ち上げを経験。

その後、2011年にgloopsに入社。システム基盤部長及びアーキテクトとして最大1600台まで増えたサーバ運用部隊のマネジメントを担当。
2014年に株式会社スクーのインフラ開発部門責任者として入社し、同社サービスのインフラをより安定した環境に刷新するなどの業務を担当。

2017年4月に同社取締役に就任。

スクーのビジョンを聞いた時に、「これだ」と直感。ビジョンの実現を現実にするために選択すべき手段というものが明確に頭の中に描けました。

前職では100名以上のメンバーのマネジメントをする中で入社時研修や社員教育、マネジメント研修などに関わっていたこともあって社会人教育に興味を持っていました。そこで教育系ビジネスを展開するさまざまな企業に話を聞きに行く中で出会ったスクーの代表から、「インターネット学習で人類を変革する」というビジョンや、そのビジョンを達成するための熱い話を聞いて直感的に「これだ」と思ったのが入社を決めた一番の理由です。

また、父親として子供に背中を見せるという意味で、社会的意義のある仕事をしたいと思ったことも理由の一つとして挙げられます。さらにスクーのビジョンの実現をより現実的なものにする時に選択すべき手段というものが、明確に頭の中に描けたんです。今までの自分が積み上げていた知識や経験がそのまま活かせることが容易に想像できたというのも大きかったですね。

ビジョンを実現させるための手段であれば、新しい技術も積極的に取り入れます。

新しい技術を積極的に取り入れていること、また取り入れる体制が作られていることが、素晴らしいと思っています。もともと開発に与えられている裁量が非常に広いんですよね。もちろん、安定稼働させるためにさまざまな検証などの手順は踏みますが、実現すべきビジョンがあってそれを実現できる手段であれば、新しい技術であっても誰も「No」と言わない。いい文化だと思います。

いかに最短、最速でスクーのビジョンを実現させるか、技術者の立場から「学び」に対する変革を起こしたいですね。

ユーザーの満足を考えつつ、どのようなビジネスモデルを考え、どのような技術を使って最短、最速でスクーのビジョンを実現させるか。言葉で書くと簡単なんですが、このバランス感覚は非常に難しいです。まだ具体的ではないですが、中長期的には「インターネットでも学べる」から、「インターネットだからこそ学べる」ようにして、「学び」に対する変化を技術者の立場から起こしたいと考えています。サービスを開発・構築するという部門の責任者である立場からすれば、システム構成の変更などをこれまでの期間でできる範囲はほぼ進めることができましたが、まだ最適化できる部分は多々あると考えています。また、メンバーの採用というところでも組織構築は重要視していますね。

インタビュー

Hiromitsu

インタビュー - Hiromitsu

スクーのビジョンは直感的に「これだ」と思えるものでした。いかに最短・最速で実現させることができるかを、常に考えています。

取締役 CTO

Masahiro

インタビュー - Masahiro

スクーのサービスで、 一人でも多くの人を幸せにしたい。それが自分の生きる意味だと思っています。

サービス開発ユニット ユニットマネージャー

Norifumi

インタビュー - Norifumi

とてつもない熱量を持った人が集まっているスクー。この会社のサービスを社会のインフラにしたい。

サービス開発ユニット リードエンジニア

Takuya

インタビュー - Takuya

スクーのサービスから得られる臨場感や熱量で、 一人でも多くの人の人生を変えていきたい。

サービス開発ユニット

Naohito

インタビュー - Naohito

「インターネット学習で人類を変革する」。このビジョンが実現したらすごい、そして実現させたいと思えました。

サービス開発ユニット

Tomofumi

インタビュー - Tomofumi

「やられた!」と思ったスクーのビジョンとミッション。スクーは社会の原動力になると信じています。

サービス企画ユニット プロダクトオーナー