インタビュー – Mayu | 株式会社スクー | 株式会社 Schoo(スクー)
24490
page,page-id-24490,page-child,parent-pageid-17738,page-template,page-template-full_width,page-template-full_width-php,ajax_fade,page_not_loaded,,qode-title-hidden,qode-theme-ver-9.1,wpb-js-composer js-comp-ver-4.11.1,vc_responsive

1992年大阪生まれ。法政大学キャリアデザイン学部卒。

在学中は株式会社ニジボックスにて、複数の企業や商品のソーシャルメディアマーケティングに従事。

その後、株式会社スクーにインターンとして参加し、マーケティング業務を担当。大学卒業後、新卒社員として入社。2017年4月からマーケティングユニットのマネージャーを務める。

インターンからスクー初の新卒社員に。この決断を「正解」にしたいという気概が今の自分を支えています。

スクーにははじめはインターンとして参加しました。就職活動を控えて、将来何らかの仕事に就いた時の役に立ち、そして自分が見たことのないような世界で働きたいと思ってインターン先を探していたところ、募集を見つけて応募したのがきっかけです。その時はまだサービスを使ったことがなかったのですが、大学でキャリアデザインを学んでいたのでスクーのビジョンやミッションは自分の中にすっと入ってきましたし、そこから会社やサービスに興味を持つようになりました。無事インターンとして採用され、スクーで働きながら就職活動をしたところ、2社から内定をいただきました。実はそのうちの1社がスクーだったんです。どちらに入社するか、本当に悩みました。でも、それまでずっと無難で失敗の少ない選択をしてきた自分にとって、一番チャレンジングな選択をしようと思い、スクーへの入社を決めました。自分の選択を「正解」にしたい。その気概が、今の自分の根幹となっています。

Mayu

スクーにおけるすべてのプロモーションの企画、運用を担当。いかにスクーの認知度を高めてファンになってもらうかを常に考慮しています。

スクーにおけるすべてのサービス・商品のプロモーションを担当しています。ユーザー層が多種多様なので、いかにスクーの認知度を高めてファンになってもらうか、を考えながら仕事をしています。ほかにも、マーケティング業務を遂行するために必要な数値の取得や分析なども担当しています。インターンの時は一人で仕事をすることが多かったのですが、今はマーケティングユニットというチームの代表として他部署と折衝することも多いので、自分の行動がユニットの責任になるという意識をもって働くようにしています。

Mayu

たとえ新卒でも、やりたいと発信すれば何でもチャレンジできる環境。プレッシャーを糧に責任をもって仕事を遂行しています。

スクーでは、自分がやりたいと思ったことに価値があれば、基本的に何でもチャレンジさせてもらえます。任せてもらった仕事は、最後まで責任をもって遂行する。例えば、Schooのサービス紹介動画の制作は、監督との打ち合わせ、ロケハン、ディレクション、キャスティング、ナレーション作成などをすべて一人で進めました。経験がなくても、信用と共に仕事を任せてもらえることは、非常にやりがいになります。
2016年に提供を開始した新規事業である「マスタープラン」では、制作段階からプロジェクトの一員として関わり、商品のプロモーションも担当しました。発表後、多くのユーザーの方から反響をいただくことができ、達成感を得ることができました。年次や経験だけではなく、やる気やコミットメント、成果を評価してもらい、仕事を任せてもらえることはスクーならではだと感じています。その分、与えられるプレッシャーも大きいですが、「やりきる」ための糧になるので、とても美味しくいただいています。

スクーのサービスが社会のインフラになるまでのさまざまなフェーズでスクーと一緒に成長し、自分の力を発揮していきたい。

自分にはまだまだスキルが足りないと思っています。学ぶことも課題も山積みで、これから多くのビジネススキルやマーケティングの知識などを吸収していかなければいけません。スクーが提供するサービスも同じで、まだまだ私達の理想には辿り着いていません。スクーのサービスが社会のインフラになるまでのさまざまなフェーズにおいて、必要なスキルや自分に求められる役割はどんどん変わっていくものだと思っています。その時々に求められる自分に柔軟に変化しながら、スクーと一緒に成長し、自分の力を発揮していきたいと思っています。

_DSC9010

インタビュー

Yuya

「この会社で、この代表と一緒に世界を変えたい」。スクーがなければ起こりえなかったイノベーションを起こしたい。

取締役 CMO

Kensho

インタビュー - Kensho

ユーザーにとって「やさしい」サービスとはどのようなものなのか。スクーの原点である放送現場でその答えを追い求め続けたい。

学習開発ユニット ユニットマネージャー

Kanako

インタビュー - Kanako

「学び」は人生を変える。自分自身の経験がまさしくスクーのビジョンと一致していました。

キャリアマネジメントユニット ユニットマネージャー

Sakie

インタビュー - Sakie

スクーのサービスを「知ってて当たり前」のものにしたい。そして、この会社で生きていたという証を残したい。

キャリアマネジメントユニット シニアアカウントプランナー

Mayu

インタビュー - Mayu

サービスを社会のインフラにするためにあらゆるスキルを身につけたい。そして、スクーの社員になるという自らの決断を「正解」にしたい。

マーケティングユニット ユニットマネージャー

Eri

インタビュー - Eri

スクーの屋台骨となることで会社の成長を加速させ、一人でも多くの人にこのサービスを届けたい。

経営推進室 リーダー